東京鷹巣会

 

東京沢口会

(とうきょうさわぐちかい) 

沢口地区の紹介

 北秋田市中心部の南側一帯、米代川左岸、大館能代空港周辺にあたる。
1889
(明治22) 412日の町村制施行により、中屋敷村、脇神村、小森村の区域を
もって発足した沢口村の地区です。

【中屋敷】


 東を国道105号・国道285号が、
北を秋田県道
324号大館能代空港東線が通る。
東の低地に集落と水田があり、
西は台地で大部分を山林や牧草地が占める。
【脇神】

鷹巣中央公園
 北端を東西に米代川が、
中央を南北に小猿部川が流れる。
東を南北に国道
105号が通り、鷹巣中央公園が
ある。
西を南北に秋田内陸線が通り縄文小ヶ田駅周辺
に、伊勢堂岱遺跡がある。
中央を東西に秋田道が通り、鷹巣
IC
大館能代空港
ICがあり、南端に大館能代空港が
設置されている。
 【小森】

森昌寺
 北秋田市の北部東端に位置し、
中央を東西に小森川・国道
285号が走り、
東に温泉と福祉施設があり大部分を
山地が占める。

東京沢口会役員一同

顧 問  九嶋 松治
会 長  高橋 浩一   
副会長  佐藤 義美
幹事長  中嶋 保徳 
会 計  中野 江津子